信州長野の地酒「白馬錦」大吟醸、純米吟醸、純米酒、季節限定等の販売。|専務のブログ 新肝話休題





 先日発売された、白馬錦の「造り酒屋の粕汁/野菜と信州サーモン味」。
おかげ様で、粕汁の売れ行きは好調でございます。

さて、今一度、WEBの商品説明に目を向けると、


普段の食卓・お弁当・レジャー・アウトドアのお供、旅のお土産にぜひご利用ください。


と、書いてあります。

いわゆる「夜食のみそ汁の代わり」のみならず、アウトドアでの使用も想定されており、ありがたいことに本格的なアウトドア用品店からのお問い合わせも多数、頂いております。

しかし。



「実際のトコ、ドウナン?」と。



本当にアウトドアの際に口にしたら、どの位おいしいの?と。
その辺はやってみなくちゃー分かりません。

ならば実行あるのみだ!
単に外で合法的に遊びたいだけのいい訳d



そんなこんで今回は、

アウトドアの際に白馬錦の粕汁を飲んでみたらどうなのか?実験してみた。 という次第であります。

ちなみに、「白馬錦の粕汁」はアルコール度・ゼロ%ですので、いつでも口にして頂いて大丈夫です。念の為。





というわけで、D-DAY(決行日)。


 今回の実験フィールドは毎度おなじみ?我らが大町にありまする「国営アルプスあづみの公園 大町・松川地区 MTBパーク」にて決行。

実はこのあづみの公園、夏の終わりにトレイルをアップデートしたらしく、改めてそちらの確認も含めて今回のフィールドに設定した次第。





 さて、以前の本ブログで「左鎖骨骨折一歩前」とお話した後、治るには治ったが、今度はそれまで関係のなかった右鎖骨周りが何故か痛くなってしまったという次第。
三歩進んで二歩下がると言う、マイコーもガックリなムーンウォークぶりを遺憾なく発揮する私の脆弱な肉体を保護すべく、トロイリーデザインのプロテクターを導入。
コイツを着て「ヒャッハー!」と口ずさめばアラ不思議、私も世紀末の住人になれることウケアイ!





更に現在の私の遊び方だと「トリプルギアはいらんだろう」ということで、チェーンガードを導入。擬似的なダブルギア仕様に。
また、シマノのSAINTペダルのネジの高さを修正し、よりシューズの喰いつきを良くすることとした。


 肝心の粕汁は魔法瓶仕様の水筒に収めた。
温度低下を防ぐ一環で、一杯分ではなく、二杯分を。
また湯量も規定よりも合計20cc分少なくし、コク味に厚さを持たせる事を意識した。
この際、例え0.1度でも温度を下げることがないように、水筒はもとより、湯量を測る軽量カップも十二分に熱し、わずかでも旨味を損なう事がないよう、細心の注意を払った。

こうしたひと手間が更なる旨さに繋がると信じて。






 そんなこんなでどんなだ、あづみの公園内。
中は大きな落ち葉が散らばっており、サラリとした冷気を感じましたが、まだまだお外で遊べる程度の寒さであると実感。
あたりはファミリー層ばかりで、ド本気仕様のライダーはおらず。
よし、これでコケても笑われずに済む!

パンプトラックは一発で成功。
夜な夜なMTBの動画で学習した甲斐があったというものです(違。





 コース内、最上級コースに設定されている「フロートレイルコース」にはアチコチに盛り土が施されており、なるほど確かに手が入っています。
と、言っても、コースレイアウトが変わった、というのではなく、「ここはカーブですよ」といった部分がより分かりやすくなった、というカンジ。
コースの道筋がハッキリした分だけ道の判断が容易になったので、若干の難易度ダウンというところでしょう。
その分、上手い乗り手にすればよりスピードが乗せられるようになったとも言え、このアップデートは確かにあづみの公園的にアリかと思いました。




■ 手入れがされる前にクリアできた人間はいるのか? ■

 「た○しの挑戦状」並みに無理ゲー仕様だった登りパンプにも手が入り、ようやくまともにトライできるようになりました。
しかし、トライしてみた所、山を6つ越えられれば御の字といったところで、この登りパンプの難しさを改めて実感した次第。
29インチのMTBだからクリアできないんだよね、ウン。



 さて昼も過ぎ、いささか疲れてきたところでMTBパークを後にします。
時間的にはあと2~3周回れましたが、あとチョット回れると思ったあたりが帰り時である、ということを前回のクラッシュで学習しました。ええ。





 さて、いよいよ粕汁タイムです!





さて、お味の方は・・・?







うwwwまwwwいwww!



 程よいサーモンのコク味と塩気。それらを裏で支える、雑味のないダシ。
塩気を欲しているということも相まって、難なく「スススー」と口の中に入っていきます。
一杯だとあっと言う間に終わっちゃいますネ、これは!


予想外に盲点だったのは、具材の多さ。

長時間、水筒の中でしっかりと温められた具材は、無意識に冷えてしまったお腹を腹の底から温めてくれます!
これはチョットやそっと、具材がある味噌汁では成し得ない効果でしょう。
最初から「具は大目にしよう!」と設定した、白馬錦の粕汁ならではの効果です。


 更に!もう一つ意外が効果が・・・あるような気がしました!(笑)

こうしたスポーツやレジャーの後、コーヒーや緑茶などで”ホッと一息つく”といった経験は多くの人がされた事と思いますが、この時のホッと感が一枚上手です。
”ホッとする”というよりは、”ほぅっ、とする”と申しますか。

味噌汁というものが、日本人のDNAに刻まれた”安心感”をくすぐるのか、それとも多少なりとも”食べ物を”口にしたせいかは分かりませんが、とにかく”安らぎ感”が他のドリンクよりも勝っているような気がしました。気がしました。気が。

 ちなみに、より具を食べやすくすべく、水筒に爪楊枝をひとつふたつ、セロテープなどでくくり付けておくとGOODである、ということも分かりました。ご参考まで。





■ 結論 ■

 アウトドアの後に、「白馬錦の粕汁」は、アリです!



なかなかロードバイクですと、こういったものの持ち込みは難易度が高くなってしまいますが、山の上での食事やお茶などを楽しむ登山やMTB遊びであれば、これまでとは一風違う”ほうっと感”を感じることができるのではないでしょうか?



 そんなこんなで、

「白馬錦の粕汁」は絶賛好評発売中なのですっ!!




MA・I・DO!

 皆さんコニチワ、B.J.コースケです!
”毎度!”ですよ、”MA・I・DO!”
”メイド”じゃないですよ、”MAID”じゃ!





 まーアレですわ。

コースケ人生史上初と言ってもいい、ここん所の連日の曇り空であり、これだけ天候が悪いと観光関連に響くんじゃあ!と天に向かってアイを叫んだり叫ばなかったりする昨今。
安曇野の山々も少し色づいてきておりますが、どーにもまだら模様で、”紅葉狩りバンザイ!”という状況でもナイというのがイマイチ宜しくない。

こういう時こそ、家でじっくりと酒を呑むってモンなんですかね?



肝話休題。



 そんなこんななコースケですが、アレです。
ほっかむりを被りつつ、抜き足 and 差し足 or 忍び足でネット界隈をうろついておりましたらナント、白馬錦を用いたチョコレートなるものを見つけまして!


LE CHOCOLAT DE H
 > 酒チョコレート・商品ページ


 これはさっそく味の方を確かめてみなければ!
ということで、レッツ・ご注文。

・・・程なくして会社に冷蔵された形でチョコレートが到着。
支払った金額の高さにビビりつつ、開封の儀へと移ります。





 オサレですなぁ!
大きさはおおよそ指&手のひら全部と言ったサイズで、外装はアルミで構成されております。





 シンプルですが、軽い縦じま模様がデザインのアクセントとなっております。
私もこういったスペシャルパッケージの商品を一度はデザインしてみたいものです。







 開封しますと、アワードを受賞した商品のパンフレットが封入されおり、その下には板状のチョコレートが一枚入っております。


 パンフレットには、




 「白馬錦酒」をチップ状にフリーズドライさせ、カカオ分41%のミルクチョコレートと合わせタブレットにしました。


とあります。
それでは、試食してみましょう!


・・・(モゴ)。
・・・・(モゴモゴ)。
・・・・・(モゴモゴモゴ)。



 ポッと立ち上る麹の香り。

カカオのキツさ(酸味)をかなり抑えてあるミルクチョコレートといった印象。

いわゆる「ウイスキーボンボン」的な、分かりやすい酒入りチョコレートというものではなく、ミルクチョコレートのまろやかさを更にまろやかにすべく、お酒が使われているといったニュアンスで、トップとアフターの立香でお酒らしさを棚引かせています。

使われた素材が10も20もあるといった複雑さから、味の良さを引き出したタイプのものではなく、使用した素材数そのものは少ないが、とにかくバランスの良さをいかにしてキープするか?に注力したチョコレートに仕上がっていると感じました。



 これからハロウィンも行われることですし、時にはこういったチョコレートを傍らに、日本酒を楽しむのもアリですね!

もちろん、その時は白馬錦で!!




 みなさーん、呑んでますかー!
白馬錦のひやおろしヲ!!

今日は白馬錦のひやおろし!
明日は白馬錦の純米吟醸の燗酒!!
明後日は白馬錦の生酒!!!

秋はいいですなぁ!!



・・・テンションが妙なのは暑いだか寒いだか分かりゃしねぇ天候のせいによるものでございまして、エエ、はい、申し訳ありません、はい、はい、それでは失礼します。ガチャンツーツー。



肝話休題。



 さて、サイクリストの皆様はいかがお過ごしでしたでしょうか?
この夏は本当にアツい日 or 荒れまくった天候の日が多く、なかなか自転車で外に繰り出すにも難儀だった部分があるのではないでしょうか?

いてよー、ロングライドをメインで自転車を買ったコースケではありますが、この暑い中、長距離走ったらマジでヤバイと思いまして。

いや、もう、若くないですし(笑)。

若い若くないはさておき、この暑い中を走ったら、熱中症のリスクは相当に高いであろうと思ったワタシ。
しかし、走りには出たい。
何というかこう、短い距離でも満足でき、なおかつ熱中症になりづらいという自転車遊びはないであろうか・・・と思案していたところ、ピンときましたよ。私のゴーストが!





・・・何でしょう、この「冷やし中華はじめました」的ノリは。



そうです、森の中でMTBを遊ぶのであれば、「短い距離でも満足でき、なおかつ熱中症になりづらいという自転車遊び」が達成できるのではないかと思い、ぶっちゃけホコリをかぶっていた29インチのMTBが購入後、始めてフル稼働する事態に。



 まずは以前に取り上げた「国営アルプスあづみの公園 (大町・松川地区)MTBパーク」を皮切りに、「HAKUBA47」でのゲレンデダウンヒルにも挑戦!!


 人生初のゴンドラ上がりでのダウンヒルという体験に心躍らせながらも、あまり気を急いては事故るということで、まずは素直にR-7(初級)コースへトライ。

「グラベルぽくって、スピードも出て楽しいけど、ヘタなブレーキをかけると即テールスライドでコケるな」と、スピードを出さなければ確かに初心者コースかもしれませんが、全く気が抜けないコースになっておりました。



続いて、各種中級コースに行きますが・・・

怖いよ!下れないよ!自転車から降りたいよ!自転車から降りるよ!!ガチャーン!!!



いっそヤケクソで最上級コースも行ってみますが、

絶対無理。 何この、鬼スイッチバック。



・・・ものの見事に擦り傷を作り、ここで止めれば良いものを、某D系蔵元の、某営業マンから「白馬には”きこりの道”ってトコがあって、そこでMTBを良く見かけるよ」という情報をキャッチ。

止めときゃいいのに、しかし、行くのがコースケの漢気(意味不明)。





入り口は何とも優しい顔をしていますが・・・。





もう道がねぇし!





ヤバい、そろそろ別の世界に旅立っちゃいそうです。





 途中の休憩地点に付く頃にはとっくの昔にグロッキー状態。
水が無くなった段階で引き返すべきでしたが、そのまま登ってしまったので、進むも地獄、戻るも地獄という事態に(泣)。

※・・・白馬での地震後、人の手が入っていないようで実質、立ち入り禁止かもしれません。念の為。



いー加減やめるべきだとは思うのですが、お次は白馬岩岳スキー場に。





 さすがは観光地。
山の上は本当に空気がうまい。下界のアレコレは山の上まで到達しないのでしょうか、何とも気持ちがいいものです。





 そんなこんなで、ダウンヒル開始。
いきなりジャンプセクション&逆バンクのカーブという洗礼からスタートします。





これは道じゃない。崖って言うんだ あばばばばばばばばばばばばばばばばばばば!!



 そんなこんなで、アチコチで調子にのってMTB遊びをしておりましたら、体ふっとび&肩から落車という憂き目に合いまして。
「一週間くらい安静にしていれば直るかなぁ?」と思ってじっとすること二週間、どーにも直りが遅いので整形外科に行きましたら、どうも鎖骨の骨折まであと一歩だったらしく。

・・・というワケで、しばらくは大人しくする事に。 <イマココ



 自転車は楽しい乗り物ですが、やはり事故やケガには気をつけるべきです。気をつけるべきです。
これから秋になり、過ごしやすい季節でのライドも多くなるかと思いますが、よい子の皆様には改めて事故やケガに注意して頂ければと思います。





 さてさて!コースケの鎖骨はさておき、「白馬錦・自転車企画 2016秋」も今週末よりスタートします。
また、今シーズンより「ぽかぽかランド 美麻」さまが復活となり、自転車乗り待望のコーヒー&スイーツが楽しめるカフェが併設されました!





 加えて今年から大町市/白馬村/小谷村の観光局がタッグを組んで「白馬山麓 塩の道モビリティ協議会」を発足、「サイクルステーション」と呼ばれるサービスを開始したようで、この北安曇野の自転車環境も更にヒートアップ!?し始めています。



 と、いうわけで、北安曇野の広大な土地を自転車で遊んだ後は、白馬錦・秋の純米吟醸「ひやおろし」を楽しんで頂ければと思います。

今週末は北安曇野でライド&地酒ですよっ!


 どうも皆さん、B.J.コースケです。

やれ爆音ガルパンだ、360度レーザー付きゴジラだのとワーワー言っていたアツい夏も終わりが近づき、いよいよ本格的な秋の到来を予感させる今日この頃です。

・・・しかし、何と言いますか、アレですよ。
普通、秋が近づくといえば、日中の気温も徐々に落ち着いてくってモンですが、日中バカ暑くて、夜カッキリ寒いという、この白黒ハッキリし過ぎてる環境はどうにかならんのか!と思うことしきり。



肝話休題。



 そんな個人的コースケの不満はさて置きまして、日本酒ギョーカイ的にも、白馬錦的にも秋の純米吟醸ひやおろしの出荷時期となってまいりました。

ここ数年の大雑把な流れとして、白馬錦のひやおろしは香りも味もしっかりと乗った、やや濃い目のお料理に合うお酒と言った雰囲気でありましたが、今年はどんな味わいになったでしょうか?
早速、テイスティングしてみたいと思います。





・・・軽く口にしてみますと、重厚な味わいのソレではなく、むしろ全体的に落ち着いた味わいといった第一印象。

「完全無欠の、どこにも欠点が無い純米大吟醸」とはまた違う、「日本酒らしい日本酒を基調としつつも、香りと味わいはまさに純米吟醸ならではの上質感のある高級酒」といった趣き。
ただ、先に述べた「全体的に落ち着いた味わい」の向こう側にむしろ、バラけやすい味や香りをスパイラル状にキッチリと収斂(しゅうれん)させてゆく杜氏の技量を垣間見ることができるお酒に仕上がっている、とも感じました。

ですので、以前オススメさせて頂いたような「季節の野菜のバター炒め」のようなやや重い料理ではなく、質の良いマグロの赤身や、白身魚の刺身はもとより、カニ料理全般を合わせると至福絶頂の扉を開けられる と、思えてしまう味に仕上がっておりました。

・・・「至福絶頂の扉」って、どんな扉よ?



 そんなこんなで、白馬錦/秋の純米吟醸「ひやおろし」は9月9日解禁です!!




 毎度お世話様でス、B.J.コースケです。

本日は「第9回 北アルプス三蔵呑み歩き」に大勢の方にご参加頂き、ありがとうございました。

そんなこんなで、今日一日を振り返ってみたいと思います。



 先日までの連続した台風による荒れた天候から一転、カッと暑い一日になった本日。
曇り空の向こうから強い日差しが差し込み、背中にジワリと汗が滲みます。





イベント開始一時間後の午後4時、会場は例によって大賑わい。
多くの方が北アルプスの酒を楽しんでおりました。





今回の白馬錦では今までに無いラインナップとして、「純米吟醸 信屋」と「純米にごり酒(火入れ版)」をお出しさせて頂きました。

「信屋」は一見、”日本酒らしい日本酒”のテイストでありながら近代的な強い酸を持ち、なおかつキレも良いというお酒。
また、「にごり酒」もサラリとした飲み口である過去の白馬錦の「冬の銀河(冬季限定のにごり酒生版)」とは正反対に、やや酸の効いた、コシと旨味の強いお酒に仕上がっており、どちらのお酒もお料理との相性が良いことを感じさせる逸品。
会場にありましたお漬物と一緒に召し上がって頂いた方にはより一層、味の良さを堪能して頂けたのではないかと思います。





 既に販売がスタートし、好調な売れ行きを見せております白馬錦の「粕汁」。
今回は秋口にリリースされる新商品の「粕汁 サーモン味」を試食して頂いたかと思います。
特に立ち上る粕汁ならではの香りですが、まさに「これぞ粕汁!」と言わんばかりの本格的なクオリティをお試し頂いたのではないでしょうか?





 今回の三蔵呑み歩き開始の直前あたりで急遽、ブース出展となりました、アクリル枡の「masmas」様。
私も仕事柄、こういったアクリル枡は幾つか拝見させて頂いたことがあるんですが、アクリルならではのソリッド感あるエッジを強調し、シンプルながらもパターンデザインを盛り込むことによりモダンな雰囲気を出しつつ、しかし、どこか懐かしさを感じさせるデザインはさすが、東京の方のデザインだなぁと思います。

こういうシャレオツなデザインはやっぱ、都会の人のモンやねぇ。





今年も平林昇さんの手による「昇窯 酒の酒器展」を開催。
中には新作の米炊き?の鍋(写真左奥側)もありまして、モダンとクラシック、両方の酒器を楽しむことが出来ました。





 前回の本ブログに登場した窪田和也さんのお米販売も好調。
昨年同様、お隣のおむすびころりん様のブースと相まって、今年も多くの方がブースをご覧になられていました。





 午後7時。最後の”カンパイ!”の音頭と共に、今年も無事終了。
来年はいよいよ、大台となる第10回の開催となります。

また来年も多くの方に「北アルプス 三蔵呑み歩き」を楽しんで頂ければと思います。


それでは今夜はこの辺で~。


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プロフィール

メインライター:B.J.コースケ
ちなみに、「B.J.」とは、”ブログ・ジョッキー”の略で、”ディスク・ジョッキー”の「DJ」にちなんだ造語です。念為。

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